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3Dにすることで訴求力アップ!

それと意識はしていませんが、人間の眼には平面は平面、立体は立体と認識する能力があります。しかし、それがために、たとえばカタログパンフレットなどを見て平面として知覚したものを実際の立体物に変えてあれこれ検討するには、脳細胞の余分な働きが必要になってきます。この思考ギャップを解消するのが3DCGです。平面(2D)と3Dの違いはビジュアルの立体感=奥行き感にあります。ここがポイント。3D画像の奥行き感が見る側の眼に「立体」認識をさせてくれるのです。これはつまり、製品や商品をセッティングした状態、使っている状態をユーザーに想像していただき易いということです。そしてそれは製品・商品などへの強い印象や確かな記憶に直結していきます。そんな3Dのパワー、プレゼンやセールス活動に活かさない手はありません。

3DCG/2Dアニメーション

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3Dアニメーション(!生命を与える躍動感)

3DCGアニメーションから放たれる動きの自在感が工業製品やキャラクターに“命”を与えてくれます。まるで見る者に迫ってくるかのようにも見え、工業製品やキャラクターの存在価値もひときわ高まることうけあいです。

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